« お知らせ | トップページ | 不思議な出来事 »

2008年5月 5日 (月)

やっぱり寝不足だなぁ^^;

金曜に無くなった叔父の葬儀が無事終わりました。
なんと言うか、事前にある程度覚悟する時間があったので、悲しいよりも先にきちんと送ってやらないとな、という気持ちのほうが先。
なので思ったよりも涙は出ませんでした。

この三日間怒涛のように時が過ぎた気がします。
2日の昼休憩中に母から「たった今死んだから直ぐ来て」と電話が入り、大急ぎで叔父が入院している病院に行き。
葬儀屋に迎えに来てもらって家に叔父を連れて帰るまでの時間が一番長かったかなぁ。
叔父が今回入院した時点でもう長くないという状態だったので、故人の叔母が見舞いに天草から駆けつけていた折でした。

終ってみればあっけないものですね、人の死というのは。
というのが正直な所で御座います(苦笑)

この場を使って私信など。
天草のおばちゃん、ありがとう!
おばちゃん居てくれたから凄く助かったよ。

……親戚Aさん、飲んだくれてアッパラパーで口挟まないでよ。S家の生花立て替えるな事前にナシ付けといてから言って。
料理の数も口挟むから随分余ってこっちは大変なんだから。
……親戚某家のご長男さん、弔電くれてありがたいけど、こんな時位は本名でくれないと年寄り連中にゃ誰の事やらサッパリです。
長ったらしい名前なんぞ、連中全部聞きゃしないよ?それほど●●●●●●●●だから貴方の活動名称なんぞきちんと憶えている身内はいくらもおらんわいな。

話は変り、この3日間ほぼほったらかしだったしばと久し振りに持ってくるごっこ。。
今日は案外素直に持ってきました(笑)

|

« お知らせ | トップページ | 不思議な出来事 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/147646/41103849

この記事へのトラックバック一覧です: やっぱり寝不足だなぁ^^;:

» 弔電の文例3 − 母を亡くした方への文例 [弔電の打ち方]
ご母堂様ご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、心よりご冥福をお祈りいたします。ご母堂様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。在りし日のお姿を偲び、心よりご冥福をお祈りいたします。ご母堂様のご逝去に際し、深く哀悼の意を表します。ご親切にしていただいたことを思い出すにつけ悲しみにたえませんが、今はただ安らかな旅立ちであることをお祈りいたします。ご母堂様のご逝去を悼... [続きを読む]

受信: 2008年5月11日 (日) 14時51分

« お知らせ | トップページ | 不思議な出来事 »